僕のブログを見てくれる人は、つまり僕の人生に立ち会ってくれてる人だと思ってる。
なんかこういう誰が見てるか見てないか分からないような現実感のない感じだけど、
立ち会ってくれる人がいるからこそ、僕は自分の存在を確認するチャンスを得る。
エピチャン
2011/05/03
2011/05/02
久しぶりにまともな時間が手に入ったので(約2ヶ月ぶりくらいのような気がする)、
少しブログを書いてみようと思う。
と言っても、自分が毎日付けてる日々のメモに逆インスパイアされて羅列する、いつものヤツなんだけどね。
---
「子どもが嫌い」なんて言ってるヤツが、一番子どもなんだと思う。
個人的な気持ちを言えば、子どもってのはもう無条件にかわいいし、理屈ぬきで遊びたくなる。
大人である僕たちが知らない間に落っことしてきた希望みたいなモノを全身全霊で発揮してる。
子どもの屈託のない笑顔を見てると、自然とこちらの顔がほころぶよ。
それなのに、かつて自分が泣き虫でうるさくてわめき散らしては
誰彼かまわず迷惑をかける子どもであった事を棚に上げて、
「わたし、子ども嫌い」とか平気な顔で明言するヤツはなんなの?馬鹿なの?
3歳児からやり直せ、と思う。
-
職人に対して、「貴方にとって、○○とは?」みたいな質問は、愚問としか言いようがない。
それは職人たちの魂である、生きるための術(すべ)を冒涜している。
たとえばパン職人に「貴方にとってパンとは?」とか、バッグ職人に「なぜバッグを作るのか?」とか。
人の生き様をバカにしてんじゃねえぞ、と思う。
-
僕は髪の毛を金髪に変えているのだけど、
黒髪を白に近い透明感のある金髪にするとき、まず数回ブリーチをした後に青紫(バイオレット)を入れる。
はじめそれを聞いたときは「紫?なんで紫??」って思ったんだけど。
なんでも色彩学的には、白に近づける為にはイエローを打ち消すための反対色であるバイオレットを入れる、
という理論らしい。(色の相環図参照)
うーん、なんとも。白にするためにバイオレットを入れる、という発想が素晴らしい。
-
中学のころ、女の子に「優しくないと見せかけて本当は優しいよね」って言われたときは、
それはもう全身の毛がよだつほど全力で嬉しかった僕なんだけど、
「優しいけど性格悪いよね」って言われたときは、もうショックで次の日学校休みました。というのは嘘です。
-
ワインを飲みたい気分のときがある。
ワインはうんと安いものでかまわない。
何を食べてもおいしいと言う程度には味オンチだし、この際酔える葡萄酒ならどこ産のものでもよい。
というのが僕のスタンス。こだわらないこだわり、みたいなものである。
でもワイングラスとソムリエナイフだけは好きなものを使いたい。
どんなに安い食材を使っても包丁だけは毎日ピカピカに研ぐような、そんな板前さんの精神に似てる。
無論、グラスとナイフが使いたいわけではない。
ふとワインが飲みたいときがある。そのためにはちゃんとした道具を使いたい。
ただそれだけのことである。
-
生まれつきの才能になんて、何の意味も何の価値もないと思う。
生まれつきイケメンだったり、生まれつき運動神経がよかったり、或いは生まれつき金持ちだったり。
彼等(無論、他人事ではないが)はただ生まれつき得をしていて、人よりも苦労をしない人間に育つだけ。
僕に言わせれば、それはある種のとても不幸なことだ。
たとえば生まれつきかわいい女は、
その溢れんばかりのかわいさ故に、自分がかわいくあろうとするための努力や我慢を怠る。
少なくとも、労せず誰かの心を射止めることが出来てしまうから。
そしてそれはとても精神的な意味合いで、傲慢さにすり変わる。
でもな、お前ら勘違いすんなよ。
本当にかわいい女っていうのは、"かわいいって思われたくて陰で努力をする女" のことなんだよ。
「かわいい」よりも、「かわいいって思われたい」にグッとくるもんなんだよ、男ってのは。
と、いつの間にか男代表の僕。勝手に代弁する。
あと余談ではあるけど、
この世で最もかわいい生き物とは、好きな人に会う直前に鏡の前に立っている女の子のことだ。断言する。
-
先日のドラッグストアでの出来事。
とあるドラッグストアで栄養ドリンクを大人買いした。
それはもうバカみたいに大量に買い込んだのだけど、
値段交渉で、一アルバイトに即「出来ません」と言われたので、店長呼んだら「すぐ出来た」。
交渉とは、その決定権を握るもの(責任者)に持ち掛けなければすべて無駄である。
責任の所在を突き止めて、交渉を進めなければならない。それがネゴシエーション(賢明な取引き)。
-
当たり前のことだけど、何でもかんでも金で買えると思ったら大間違いだぞ、と思う。
たとえば健康は "金" では買えない。金持ちは金の力で帝王病に太刀打ちできない。
健康を手に入れるために差し出す対価は、"時間" と "労力" だろう。
だから身を滅ぼして仕事して金を稼いだところで Mr.ワーカホリック。健康面で言えば本末転倒だ。
僕はいま満身創痍で、調子が芳しくない。
内科。整形外科。皮膚科。精神科。眼科。歯科。整骨院。
かからなければならない医者だけでもこれだけある。
バランスよく金を稼ぎ、時間を作り、労力を蓄える必要がある。
-
ガキのころの話を、少し。
ガキのころ、女手一つで身体張って僕たちを育ててくれた母親から、
「こんなダメなお母さんでごめんね」と言われるたびに、僕が頑張ろうって思ってずっとやってきた。
そんなこと思わせないくらいに立派になってやるって、そう誓って走り続けてきた。
母親の涙を見るたびに僕は何も言えなかったけど、父親不在の家庭で、男としてやるべきことをいつも考えてた。
10才まで眺めていた父親の背中を、見よう見まねで。
僕は14の頃からアルバイトを始めた。当時の時給は550円だった。
たった550円。もちろん中学生の雇用も最低賃金も違法だったが、雇ってくれたことがとてもありがたかった。
どんなに頑張っても中学二年生の稼ぎは、良くてひと月8万だった。
それでも自分の身体を張って金を稼いでいることに、
自分の小さな体で家計を支えていることにプライドを持っていた。
どんな遊びをしても悪さをしても、母親に頭下げさせるようなマネだけはしないって、
そうやって自分自身の小さなケツを持って生きてきた。少年時代。
カヤナルミさんのこのツイートを読んで、少しだけ今の自分を培ってきたガキの頃を思い出した。
---
以上、日々のメモ。
もう半年で30歳になる。あれ?この間29歳になったばかりなのに。
なんか、年取るのが趣味みたいになってるな…いや、こういう下らない一般論は止めよう。馬鹿と思われる。
20代って個人的にホントつらかった。ちょっと危なかった気がするし。
20代で自分の苦悩をわかってくれる人なんて一人もいなかったけど、
まあそういうもんだと気付けた10年だった。
叩きのめされたことによって、弱くもなったし強くなった。
誰かも言ってたけど、10代で失敗、20代で挫折、30代で成功、だな。
なんだ、このまとめ。またブログ書きます。
少しブログを書いてみようと思う。
と言っても、自分が毎日付けてる日々のメモに逆インスパイアされて羅列する、いつものヤツなんだけどね。
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「子どもが嫌い」なんて言ってるヤツが、一番子どもなんだと思う。
個人的な気持ちを言えば、子どもってのはもう無条件にかわいいし、理屈ぬきで遊びたくなる。
大人である僕たちが知らない間に落っことしてきた希望みたいなモノを全身全霊で発揮してる。
子どもの屈託のない笑顔を見てると、自然とこちらの顔がほころぶよ。
それなのに、かつて自分が泣き虫でうるさくてわめき散らしては
誰彼かまわず迷惑をかける子どもであった事を棚に上げて、
「わたし、子ども嫌い」とか平気な顔で明言するヤツはなんなの?馬鹿なの?
3歳児からやり直せ、と思う。
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職人に対して、「貴方にとって、○○とは?」みたいな質問は、愚問としか言いようがない。
それは職人たちの魂である、生きるための術(すべ)を冒涜している。
たとえばパン職人に「貴方にとってパンとは?」とか、バッグ職人に「なぜバッグを作るのか?」とか。
人の生き様をバカにしてんじゃねえぞ、と思う。
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僕は髪の毛を金髪に変えているのだけど、
黒髪を白に近い透明感のある金髪にするとき、まず数回ブリーチをした後に青紫(バイオレット)を入れる。
はじめそれを聞いたときは「紫?なんで紫??」って思ったんだけど。
なんでも色彩学的には、白に近づける為にはイエローを打ち消すための反対色であるバイオレットを入れる、
という理論らしい。(色の相環図参照)
うーん、なんとも。白にするためにバイオレットを入れる、という発想が素晴らしい。
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中学のころ、女の子に「優しくないと見せかけて本当は優しいよね」って言われたときは、
それはもう全身の毛がよだつほど全力で嬉しかった僕なんだけど、
「優しいけど性格悪いよね」って言われたときは、もうショックで次の日学校休みました。というのは嘘です。
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ワインを飲みたい気分のときがある。
ワインはうんと安いものでかまわない。
何を食べてもおいしいと言う程度には味オンチだし、この際酔える葡萄酒ならどこ産のものでもよい。
というのが僕のスタンス。こだわらないこだわり、みたいなものである。
でもワイングラスとソムリエナイフだけは好きなものを使いたい。
どんなに安い食材を使っても包丁だけは毎日ピカピカに研ぐような、そんな板前さんの精神に似てる。
無論、グラスとナイフが使いたいわけではない。
ふとワインが飲みたいときがある。そのためにはちゃんとした道具を使いたい。
ただそれだけのことである。
-
生まれつきの才能になんて、何の意味も何の価値もないと思う。
生まれつきイケメンだったり、生まれつき運動神経がよかったり、或いは生まれつき金持ちだったり。
彼等(無論、他人事ではないが)はただ生まれつき得をしていて、人よりも苦労をしない人間に育つだけ。
僕に言わせれば、それはある種のとても不幸なことだ。
たとえば生まれつきかわいい女は、
その溢れんばかりのかわいさ故に、自分がかわいくあろうとするための努力や我慢を怠る。
少なくとも、労せず誰かの心を射止めることが出来てしまうから。
そしてそれはとても精神的な意味合いで、傲慢さにすり変わる。
でもな、お前ら勘違いすんなよ。
本当にかわいい女っていうのは、"かわいいって思われたくて陰で努力をする女" のことなんだよ。
「かわいい」よりも、「かわいいって思われたい」にグッとくるもんなんだよ、男ってのは。
と、いつの間にか男代表の僕。勝手に代弁する。
あと余談ではあるけど、
この世で最もかわいい生き物とは、好きな人に会う直前に鏡の前に立っている女の子のことだ。断言する。
-
先日のドラッグストアでの出来事。
とあるドラッグストアで栄養ドリンクを大人買いした。
それはもうバカみたいに大量に買い込んだのだけど、
値段交渉で、一アルバイトに即「出来ません」と言われたので、店長呼んだら「すぐ出来た」。
交渉とは、その決定権を握るもの(責任者)に持ち掛けなければすべて無駄である。
責任の所在を突き止めて、交渉を進めなければならない。それがネゴシエーション(賢明な取引き)。
-
当たり前のことだけど、何でもかんでも金で買えると思ったら大間違いだぞ、と思う。
たとえば健康は "金" では買えない。金持ちは金の力で帝王病に太刀打ちできない。
健康を手に入れるために差し出す対価は、"時間" と "労力" だろう。
だから身を滅ぼして仕事して金を稼いだところで Mr.ワーカホリック。健康面で言えば本末転倒だ。
僕はいま満身創痍で、調子が芳しくない。
内科。整形外科。皮膚科。精神科。眼科。歯科。整骨院。
かからなければならない医者だけでもこれだけある。
バランスよく金を稼ぎ、時間を作り、労力を蓄える必要がある。
-
ガキのころの話を、少し。
ガキのころ、女手一つで身体張って僕たちを育ててくれた母親から、
「こんなダメなお母さんでごめんね」と言われるたびに、僕が頑張ろうって思ってずっとやってきた。
そんなこと思わせないくらいに立派になってやるって、そう誓って走り続けてきた。
母親の涙を見るたびに僕は何も言えなかったけど、父親不在の家庭で、男としてやるべきことをいつも考えてた。
10才まで眺めていた父親の背中を、見よう見まねで。
僕は14の頃からアルバイトを始めた。当時の時給は550円だった。
たった550円。もちろん中学生の雇用も最低賃金も違法だったが、雇ってくれたことがとてもありがたかった。
どんなに頑張っても中学二年生の稼ぎは、良くてひと月8万だった。
それでも自分の身体を張って金を稼いでいることに、
自分の小さな体で家計を支えていることにプライドを持っていた。
どんな遊びをしても悪さをしても、母親に頭下げさせるようなマネだけはしないって、
そうやって自分自身の小さなケツを持って生きてきた。少年時代。
カヤナルミさんのこのツイートを読んで、少しだけ今の自分を培ってきたガキの頃を思い出した。
---
以上、日々のメモ。
もう半年で30歳になる。あれ?この間29歳になったばかりなのに。
なんか、年取るのが趣味みたいになってるな…いや、こういう下らない一般論は止めよう。馬鹿と思われる。
20代って個人的にホントつらかった。ちょっと危なかった気がするし。
20代で自分の苦悩をわかってくれる人なんて一人もいなかったけど、
まあそういうもんだと気付けた10年だった。
叩きのめされたことによって、弱くもなったし強くなった。
誰かも言ってたけど、10代で失敗、20代で挫折、30代で成功、だな。
なんだ、このまとめ。またブログ書きます。
YouTube - Clifford Brown - Oh, lady be good - Memories of you
クリフォード・ブラウンの即興演奏。
卓越したメロディーから、完璧なまでにスムーズなアドリブラインへと誘い込み、
心地よい緊張感を保ち続け、しかも美しい。
まるで理想のデートみたい。
彼はその類稀なる才能をほしいままにしながらも
25歳という悲劇的な若さで交通事故に遭い、帰らぬ人となる。
ボウズにした。
"今の自分に髪の毛は必要ない" ってことに気付いて、すぐやった。
男なら見た目以外で格好つけよう、って話。
見た目はもちろん、生活とか考え方とか色んなことがとてもシンプルになった。
たとえば、かわいい女の子を目の前にしても髪型を気にすることもないし、ちょっと高いシャンプーを使う必要もない。
石鹸で頭、ガッシガシ洗えるレベル。めっちゃ気分、いい。
ボウズにするのは人生で二度目で、前回はもう10年以上前にさかのぼる。
高校生の頃にやかましいバイクを乗り回して鬼教師に見つかり、
ぶん殴られまくった挙句に無理やり頭丸められたとき以来、だ。
恐ろしくボウズの似合わない頭と顔のデカさなんだけど、今そういうのはどーでもいい。
ボウズなんだけど、金髪は貫いている。
これは格好つけるためとかいうよりももうトレードマークというか、ポリシーに近い。
そのせいで街ゆく人は大抵、0コンマ2秒ほどの瞬間的な速度で僕から目を逸らすのだけど。
だいぶガラが悪く見えるらしい。でもそういうのもどーでもいい。
自分のカラーを見失わないためにも、他人には染まらない。そういうこと。
"今の自分に髪の毛は必要ない" ってことに気付いて、すぐやった。
男なら見た目以外で格好つけよう、って話。
見た目はもちろん、生活とか考え方とか色んなことがとてもシンプルになった。
たとえば、かわいい女の子を目の前にしても髪型を気にすることもないし、ちょっと高いシャンプーを使う必要もない。
石鹸で頭、ガッシガシ洗えるレベル。めっちゃ気分、いい。
ボウズにするのは人生で二度目で、前回はもう10年以上前にさかのぼる。
高校生の頃にやかましいバイクを乗り回して鬼教師に見つかり、
ぶん殴られまくった挙句に無理やり頭丸められたとき以来、だ。
恐ろしくボウズの似合わない頭と顔のデカさなんだけど、今そういうのはどーでもいい。
ボウズなんだけど、金髪は貫いている。
これは格好つけるためとかいうよりももうトレードマークというか、ポリシーに近い。
そのせいで街ゆく人は大抵、0コンマ2秒ほどの瞬間的な速度で僕から目を逸らすのだけど。
だいぶガラが悪く見えるらしい。でもそういうのもどーでもいい。
自分のカラーを見失わないためにも、他人には染まらない。そういうこと。
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