エピチャン

2011/06/07


YouTube - [HD] Lady GaGa - Paparazzi (Live @ Album Chart Show)

カメラワーク、格好いい。
Lady Gaga って、かわいいわけでもスタイルがいいわけでも歌が上手いわけでもない。
なんてこたない。ただの女の子だ。でも何だろう?この圧倒的な魅力は。
ようやく Madonna の「次」が現れたんだ。30年の時を超えて。
そう確信した。

2011/06/06

"一緒に食事を始めたその時からSEXは始まってんだ。"
明言すぎる。

2011/06/05

あの子を好きだった気持ちなんてもうとっくの昔に忘れてしまったけど、
あの子が僕の採ってきたアサリをおいしいと言って食べて、
その後トイレから出てこなかったことは多分ずっと忘れないだろう。
人に言えない仕事は儲かるの法則があるけど(例:ラブホテル、風俗、出会い系サイト)、
その理由は、需要に対してやろうとする人間が圧倒的に少ないからだろう。
でも個人的に、仕事において人に言えるも言えないもない。
世の中に必要とされているからビジネスとして成り立つ。
それに見合うだけの対価を得る。そうやって自分と自分の大切な人たちのケツを持つ。
仕事ってそういうものだ。
渋谷でサングラス買った。CAZAL。だいぶガラ悪い。

で、これ食べた。話題の Eggs'n Things パンケーキ。原宿。

2011/06/02

空港にシャワールームがあるなんて知らなかった。

そのシステムは利用者が少ないせいかとても古く、リフォームされずに残っていた。
備え付けインターホンはどうやら数十年前のメカニズムで、無意味に角ばっている。
部屋は綺麗に整頓されていたが、僕の以前にいつどんな人がこの部屋を利用したのだろうか?
普通のサラリーマンなら、待ち時間を少し我慢してスーパー銭湯やスパに足を運ぶはずだ。
利用者がいるとすれば、よほど面倒臭がりか、綺麗好きか、
あるいは僕のように夏場は一日三回シャワーを浴びなければ気が済まないような人間だろう。
いずれにせよマニアックな人種に違いない。
改良されることなく使い古されたシステムの風格がそれを物語っている。
こういった忘れられたまま静かに存在し機能し続けるシステムに、
僕は度々ノスタルジアを感じることがある。

仕事帰り、最終便でふらりと羽田行きの飛行機に乗り込む。
ボウズに似合うも似合わないもないと思うんですよ。
ただ生まれたままの姿形に整えるのに似合うもクソもない。
回帰するに過ぎない。

バーコード頭のサラリーマンを見ると、どうやら小さなプライドとやらにしがみついてるらしいけど、
髪の毛に執着のない僕にはそういったしょうもない見栄とは無縁らしい。
抜けるならもう要らんだろう。髪とか。

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