エピチャン

2013/04/05

まだバンドやってる頃、絶妙なタイミングでピッキング・ハーモニクスを入れてくるギタリストがいた。
ハッキリ言って、ダサかった。でもその感じ、僕は愛していた。他のメンバーもきっと、心の中でニヤリとしてたと思う。
そういう思い出って、もう二度とこの先、作れないと思うんだ。あのトーン、忘れられない。

食事法について。

朝は食事を摂らず、ユンケル(ユンケル黄帝液)を飲む。昼は軽い食事を摂る(パン一個程度)。夜は好きなものを好きなだけ食べる。
好きなだけと言うと身体に良くない感じがするが、ここで重要なのは「我慢をしない」ということ。
それに、朝昼の食事の摂取がほぼないので、胃が収縮していて、実際そんなに量を食べられない。
朝と昼で満たされなかった食欲の解放を行うために、好きなものを好きなだけ、存分に時間をかけて、ゆっくりと味わって食べる。
その日に食べたものは、寝ている間に体内に吸収されて細胞を作る。
そして明くる日の午前中に、便として排出する。これがインプット~アウトプットまでのベストの循環。

なお、一日を通して水を最低2リットル以上は飲む(現在、一日3リットルほど飲んでいる)。
水はニュートラルなもので、基本的にはいくら摂取しても害にならず、インプット~アウトプットまでのスムーズな流れを促してくれる。
水が不足すると、体内の循環システムの流れが停滞して不調が起こる。自然界における水の循環システムと同じ。

就いている職業にもよると思うが、デスクワークの僕には、今のこの食事法がベストの調子を保てる。

2013/04/04

僕の文章は、読まれることを前提に書かれている。
よって、読まれなければ意味がない。読む人がいないなら、ひたすら紙媒体で死ぬまで日記を書くだろう。

読まれることを前提としているので、当然読みやすく書くことを心がけている。
そして、読みやすく書いたことで僕の言いたいことに対して誤解を招くなら、それは致し方ない、ある種の犠牲を払うものだと考えている。

名前も知らない誰かに読まれて、その誰かしらの脳裏に何かしらのイマジネーションが浮かばなければ、
このブログはただのリソースの無駄使いだ。

誰かに影響を与えたいとか、誰かを攻撃して傷つけたいとか、そういったことは1ミリも考えていない。
ただ、結果的にそうなってしまう、その不可抗力に対しては、誰にも止められないものだとは思う。
かといって、書くことは止められない。

2013/04/03


走ってきて地上から浮いている飼い犬(いわし)の図
“ピンヒールを履いた足に男性が惹かれるのは、「オーガズムに達した時の足の形と一緒だから」” via modelpress

面白い考察だな。
僕は脚・足フェチであるが、その発想はなかった。
確かにそういう心理効果はあるかもしれない。確かに女性がオーガズムに達する時、無意識に足のつま先を見ている。
フェティシズムは本能に直結しているから面白い。

2013/04/02

僕は温度変化に極端に弱いことに気付いた。
熱い食べ物は味が全くわからないし、冷えた水は身体に合わない。
寒いと脳が萎縮して殻に閉じこもるし、逆に暑いと脳が膨張して働かなくなる。
どうやら温度管理が自己管理のようだ。

僕は飼い犬に決してご褒美(無駄な食べもの)をあげない。

そんなものをあげなくても、飼い犬はちゃんと言うことを聞く。
なぜなら、飼い犬にとっての一番のご褒美は、ジャーキーでもチーズでもなく、「僕に誉められること」だから。
それがヤツの一番のモチベーション。

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