エピチャン

2013/04/10

よく考えたら、僕に会いたいと思ってくれる人がいるだけで、僕と遊んでくれる人がいるだけで、明日まで生きる価値あるよな。
それだけでハッピー。他に理由いらない。
自分が嫌いだという人は、自分に期待し過ぎていると思う。ある意味、ナルシスト。

2013/04/09

誰かのために生きることは簡単だ。でも、誰かのために生きていると、どこかで必ず矛盾する。
自分のために生きることは孤独だ。自分の生きる意味などなく、生きた証など何ひとつ残らないからだ。

2013/04/06

人生は一枚の紙キレのようなもの、と誰かが言っていた。
表が手に入れたものを書き記す面、裏が失ったものを書き記す面。紙の面積は、表裏同じ。
I don't know.
http://silonil.tumblr.com/

先日、ブログでこんな記事(URL: http://epidence.blogspot.jp/2013/03/blog-post_30.html )を書いたけど、
正にこういうことを言いたかったんだ、と言えるtumblrサイトを見つけたのでご紹介する。

“文章は、たった一人に向けて書かれている。”
その対象が複数であっても、それは決してother(その他の人)の意ではなく、one(ある特定の人)という意味で、やはりたった一人だ。
“女の言う彼氏出来ないっていうのは自販機の前でどれにするか悩んでるだけで男の言う彼女出来ないは砂漠でオアシスが見つからない状況である” 韻踏みおじさん (@Mekajiki)

諸兄に告ぐ。
自販機の前でどれにするか悩む人生より、砂漠で命懸けで飛びっきりのマハラジャ探そうぜ。その方が、笑える。

「あなたは間違ってる」と言ってくれる人が、どれだけあなたのことを想っているか。それを思い知るべきだ。

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