エピチャン
“その靴は必ず履けるときが来る。少なくとも誰もが生まれたとき裸足だ。焦ることはない。”
誰かいいこと言ってる人がいる!と思ったら僕だった。(笑) やっぱりいつかの自分の言葉が一番はっとさせられる。。ちゃんと全身全霊書いてこう。
どうあがいたって、世の中を変えることはできない。世界はおろか、たった一人さえも、変えることができない。 そもそも、自分以外の誰かや何かを、変えようという発想がおこがましいのかもしれない。 だからこそ、どれだけ許せるかどうか。それが自分のキャパシティーを決める。
(なんかわけのわからない自己啓発blogになっていくのでつらい)
取りあえず初期衝動に任せて書いておいて、後で添削してupしようと思った文章は、ほぼupせずに終わってる。下書きの山に埋もれていく。 なんでだろ。後で読み返すと、なんかもう全然フレッシュじゃなくて。駄目なんだよ。タイミングって大事。
僕は一体、仕事で毎日何万字書いているんだろう。 別に書きたくもないことを、ひたすら需要のままに書く。本当に心身共に大変な作業、これぞまさしく「仕事」である。
まあ一般論として、世の中のほとんどの人が、別にあんまりやりたくもないことをひたすら励む=仕事だよね。 それで頑張って稼げば稼ぐほど国に税金を搾取されて…これって本当に奴隷制度と何ら変わりないな。あ、マイナスなこと言ってごめん。 でも、書くことは僕にとって苦にはならないから不思議。だから仕事として続けられているんだろう。