エピチャン

2014/05/06

“その靴は必ず履けるときが来る。少なくとも誰もが生まれたとき裸足だ。焦ることはない。”

誰かいいこと言ってる人がいる!と思ったら僕だった。(笑)
やっぱりいつかの自分の言葉が一番はっとさせられる。。ちゃんと全身全霊書いてこう。

どうあがいたって、世の中を変えることはできない。世界はおろか、たった一人さえも、変えることができない。
そもそも、自分以外の誰かや何かを、変えようという発想がおこがましいのかもしれない。
だからこそ、どれだけ許せるかどうか。それが自分のキャパシティーを決める。

(なんかわけのわからない自己啓発blogになっていくのでつらい)



Yes! OMG!!

このガールの叫びを、“Scary Monsters And Nice Sprites”のあのタイミングにサンプリングするSkrillexのセンスに脱帽。


YouTubeを見ていると、もう本当に、ピアノ・ギター・ヴァイオリン・ビートボックス・木琴・鉄琴など、
ありとあらゆる楽器でカヴァーされているSkrillexの“Scary Monsters And Nice Sprites”。
全世界中の音楽ファンを虜にし、CLUB・アンダーグラウンドシーンを鮮烈に魅了した、ひとつの時代を象徴するアンセムと言える。
聴けば聴くほど本当に複雑に構成された楽曲だけど、一番の肝はやっぱりメロディーセンスの良さ。
はじめて聴いたとき、イントロのたった4小節のメインメロディーが、もう良すぎて。頭から離れなくて。一気に連続で300回くらい聴いた。

http://epidence.blogspot.jp/2011/05/youtube-skrillex-scary-monsters-and.html

2014/05/05


ビールと犬とインターネット

取りあえず初期衝動に任せて書いておいて、後で添削してupしようと思った文章は、ほぼupせずに終わってる。下書きの山に埋もれていく。
なんでだろ。後で読み返すと、なんかもう全然フレッシュじゃなくて。駄目なんだよ。タイミングって大事。

僕は一体、仕事で毎日何万字書いているんだろう。
別に書きたくもないことを、ひたすら需要のままに書く。本当に心身共に大変な作業、これぞまさしく「仕事」である。

まあ一般論として、世の中のほとんどの人が、別にあんまりやりたくもないことをひたすら励む=仕事だよね。
それで頑張って稼げば稼ぐほど国に税金を搾取されて…これって本当に奴隷制度と何ら変わりないな。あ、マイナスなこと言ってごめん。
でも、書くことは僕にとって苦にはならないから不思議。だから仕事として続けられているんだろう。

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