エピチャン

2010/09/27

安いアクセサリーって個人的に矛盾する。
自分を飾るためのモノで自分を安く見せるのは性に合わない。

服とアクセサリーって全くの別物。
服は生活の一部であり、アクセサリーは生活において無駄なもの。
だからこそお金をかける価値がある。

2010/09/22

日々のメモ。最近くそ忙しいので溜めてた分、一気にゲロる。

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僕の経験から言って、「自分のため」ではなく「誰かのため」を公言して生きる奴に限って、
いざって時にすごい残酷。平気で人を見捨てる。綺麗事で逃げる。
誰かのためって声高に言う人に限ってすごく弱いんだよな。だからとどのつまり、誰のことも守れない。
本当に優しくなれるのは、自分のために生きてる人だと思う。
後、孤独や寂しさに怯える人もいざってとき全然優しくない。
優しさってのはある種の強さから生まれるのだと。つまりそういうことです。

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昔の歌を今"歌う"ことは出来ても、"作る"ことは出来ない。決して。
だから背筋が凍りつきそうな歌詞の曲でも作っておいて本当に良かったと思う。

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「運転が下手なやつは運転すんな!」って普通に思ったけどこれって、
絵が下手なやつは絵描くな!とか、歌が下手なやつは歌歌うな!とかと同じ発想だよね。
そう思うと何だか自分がすごく残忍な眼で社会を見ていることに気付いた。

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今以上かわいくなる、変化することが出来る。その可能性を誰しもが持っている。
そんな、"女の子"という生き物をふと羨ましく思うことがある。

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ポリ公に、「お勤めご苦労様です」とか気軽に言ってるガキ、本気でイラッとする。
大して労ってなんかないし、ポリも大して苦労してない奴とか全然いるし。
警察だからみんなの役に立ってるとかは短絡的すぎだろ。訳のわからない媚を売るな。

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心というものはそもそも変換が出来ないもの。
文章にも、音楽にも、映像にも、芸術にも、表情にも、温度にも、セックスにも、プレゼントにも。
他のどんな媒体にも100%乗せることは不可能。
変換をかけたときに必ずギャップが生じる。ジレンマに囚われる。

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デート屋って何で無いんだろう。有っていいと思うんだけど。
恋心だって金で買える時代。ニーズだってきっとあるよ。



恋愛って70億分だけ用意された果てしない椅子とりゲームだよね。



白い肌の女の子が黒い服を着るのがすごく好み。白黒ハッキリしてて好き。



以前「ツイートがすごくネガティブだから」と言われてリムーブされたことがあるんだけど、
それは完全なる誤解。というかこじ付けだろ。
気に入らないのは仕方ないしリムるのは構わないけど、勝手にネガティブとか決めんなって思う。

僕は単に、読み手の誤解や誤読を恐れない極端な現実主義者であって、
そう在り続ける上で絶え間ないアウトプットを繰り返してるだけ。
根源的にはポジティブだし、この際言うけどこの世界だって悪くないと思ってる。つまり逆。

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たとえば君の虫の居所が悪いだけで傍を離れていくような人々のために用意された椅子ならば、
いっそ燃えるごみの日の朝に迷わず放り出せばいい。

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自覚のないところで起きている恋愛感情に責任を感じるなんて、
単にナルシストか偽善者かモテ自慢だと思うのだが。
自分に対してある種の特別な好意を持ってくれる人に応じられるか否かは自分の責任。
そこで相手が傷つくか否かは相手の責任。
好きとか嫌いとかは自己責任で勝手に思い合えばいいと思うよ。
そこで互いの想いが同期(シンクロ)するか否かはまた別の問題。

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セクシーの定義は、「セックスしたいって感じること」だと思ってた。
女友達に前髪がセクシーって言われて、それ僕とセックスしたいってこと?って訊いたら全否定された。
だからどうやら僕のセクシーの定義は人と違うらしい。

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最近、女友達に欲求不満であることを告白というか相談されることが多々あるのだけど、
これはセックスチャンスと捉えて大丈夫なんですかね?

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悪いことして金稼いでる奴って、大体ナリと人相でわかる。

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厚化粧の女の子と手を重ね、その掌の温度はなんぴとにも飾ることが許されないのだと知る。
飾れないものは、飽きない。

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昔すごく好きだった人がいて、その人は僕をすごく傷つけたけど、それは僕の責任である。
だからその人を恨むのはおかしい。
甘い復讐を誓った夜もやがては明けるのだ、と。

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B型の女の子ってありのままの自分を受け止めて欲しい感がすごく強いと思ってるけど違うのかな?
だから恋愛にのめり込むとストーカー気質になる子が多い。気がする。

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「今のお前がおれを好きでいてくれるなら、別にいいやん。昔のお前に何があっても関係ないやん。
今まで生きてきたお前をおれが大切にするから。それでいいやん」

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その女の子がオナニーをするかどうかなんて、もうどーでもいい事のような気がしてきた。
重要なのは、コネクトするかしないか。そこが問題。
欲求はどーでもいい。僕は欲求を満たすためにセックスをしてる訳じゃない。
仮に事の発端が欲求だったとしても、それが一義的なものではない。
だから僕の知らないところで女の子が欲求を満たしてる行為に、あまり興味がない。
夜中にカップラーメン食ってるくらいのイメージ。

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車をアクセサリーにする時代はもう古すぎる。

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以上。長すぎ。やっぱり定期的に書く必要がある。
後、どうでもいいけど今日で29才になりました。そんなオチです。

2010/09/04

          


左から、

.efiLevol
COMME des GARCONS
KATO'
LOLO
Maharishi
Marvy Jamoke
Nepco
SASSAFRAS
Sise x 3

いわゆるデニムオタク。
やばす。ここ一ヶ月くらいでもうデニム3本も買ってる。
1本2万円コース。

2010/08/31

古い恋人とのセックスの話。
僕は顔射をする性癖などないし、一度もしたことがないのだけど、
当時セックスの終わりかけに、喘ぎ声を上げながら彼女が不意に、
「顔にかけて・・」と言ったことがある。
無我夢中、無意識の状態で彼女の吐息に紛れて発された言葉。
彼女の中に在るいつかの誰か、僕の知らない男の性癖がフラッシュバックしたその瞬間を僕は聞き逃さなかった。
そういうことは往々にしてある。間違えて名前を呼んでしまうような、一種の癖のようなものだ。
誰もが隠し持って嘘をついて、相手を傷つけまいとしているだけだ。
複雑な思いを胸中抱きながらも、僕はそれを聞こえなかったフリをして射精した。
勿論その後も、そのことについて一度も触れることはなかった。
日々のメモ(8/26-8/30)。異論は全て認める。

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自論だけど、座学は嫌々やっても無駄。
何でもそうだけど、座学じゃなくて現場で学ばないと。座って学べるほど習得って甘くない。

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便座下げがデフォルトだと思ってる女は、女性専用車両とかでもイチイチうるさそう。

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薄々感じていたけど、自我の強い女とは合わない。
自我の強い女が嫌いとかじゃなくて、磁石でたとえるとS極同士退き合うというか。
そういう話。

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痩せますとか止めますとか、そういうのは宣言せずに心の中で勝手に思ってた方がスマート。

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「いや僕/私はいいんだけどさ、」

っていう語り口は、自分の発言に関わってくる全ての責任を逃れつつも対象をdisりたいだけだと思ってる。
つまり卑怯者の使う言い回し。そんなの何の免罪符にならんよ。てめえ自身の声で喋れ。

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インターホンの8-9割方は招かれざる客。

電話なんて乱暴で一方的なコンタクトは、出る気がない時は出なければいいと思ってるし、
家のインターホンとかもぶっちゃけ気分で出てる。
だから僕が言いたいのは、僕からコールが鳴っても気分じゃない時はスルーしてほしい、ってこと。
話したいときにだけ通話ボタンを押せばいい。そういう気分の時にだけ話そうぜ。

互いが念波を飛ばしたい時に飛ばせばいいよ。
それがリアルタイムで同期するかどうかは、もはや互いのタイミングでしょう。
互いにそれを強制する権利などもち得ない。
コミュニケーションってもっと自由に解放されていいと思う。

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服について。
服とは僕らの肌の上にただ在るもの。それ以上でもそれ以下でもない。

セレクトに関して。
まず絶対的に着心地を優先した上で、デザイン・シルエット・マテリアルにこだわり服を選ぶ。
何よりも着心地。着心地が悪かったらどんなに格好いいものもナシ。
それを肌が拒絶してるのだから。相性の悪い相手とセックスしてるのと同じ。

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「私を好きな人が好き」、ってなに。
笑わせんな。そんなの、好きでもなんでもない。ただ独りでいるのが怖いだけ。
そんな憶病者は、結局のところ誰のことも愛さないよ。

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女って経験から学習しないから賢いな。

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尊敬する人が "自分より優れている人" って言えるの、凄いな。
逆に言えば、「自分より優れた人間などそうはいない、誰にも負けない」
という絶対的な自信とプライドを感じる。

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連続でクシャミするやつ、悪気はないんやろうけどイラっとする。
あと個人的にあれ、密かに最高記録の更新とか狙ってんじゃないの、って思ってる。

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僕に好意を持つ人と、僕の言葉や考えに好意を持つ人は、全く別の人種。
でもそれで良いのだよ。
君に好意を持っているけど、君の撮る写真には全く興味を持たない人がいる。
つまり、そういうことだよ。

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「お前はおれが毎日出社一時間前に来て、誰より仕事して誰より会社に利益出してること全部知った上で、
終業五分前に片付け始めるおれに文句つけてんの?」

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遠くの友達のところへでも日帰りで気軽に遊びに行くくらいの突発的な勢いが必要。
大阪だって秋田だって沖縄だって、思い立ったら行くぜ。日帰りでも行くぜ。それくらいの勢いが必要。
君と僕との間には国境すら存在しないのだから。

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そうか。わかったぞ。
僕の仕事に足りないのは集中力でも判断力でもなく、糖分だ。

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駅の売店で買った炒飯おにぎりが、べちゃべちゃして信じられないくらい不味い。
べっちゃべちゃの炒飯ってなに。炒飯と名乗ってることが許せなすぎる。

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ルイ・ヴィトン。大好きです。昔からずっと。
デザイナーがどうこうとかいう次元ではなく、その確固たるスタンダードな存在感への憧れ。

僕はルイ・ヴィトンを一つも持っていないし、未だかつて持っていたことも一度もない。
それは無論、敢えてそうしているのだけど、
いつかそれが本当に似合う相応しい人間になってから持ちたい。
そんな特別なブランドだと定義している。
今の僕がルイ・ヴィトンの財布など所有してもきっと、
ヤンキーの尻ポケットに入ってるルイ・ヴィトンの長財布みたいに下品に成り下がる。
そういうわけです。

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いい人すぎるバスの運転手とかはダメだなぁと思う。
いい人すぎて一人も見捨てられないで、結局バスが遅れてみんなが困る。

何事においてもいい人すぎるのは良くない。
誰も彼もを満足させたいなんて所詮綺麗事だし、それは不可能なのだから。
椅子取りゲームの椅子の数を数える。つまりキャパシティーを知ること。

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"格好よければそれでいい" はまだ理解できるけど、"楽しければそれでいい" はあほ丸出しだなと思う。
そういうタイプの馬鹿にはなりたくない。

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最近気づいたこと。
歯磨きの時間よりも風呂の時間の方が短い。歯磨きが5分で風呂が3分。

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仕事ってのは、自分の内にある何かをすり減らして、身を粉にしてやるもの。
何も失わずに生きていこうなんて、そんな虫のよすぎる話はない。

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以上5日分。
Evernoteのお陰でかなりメモ取れてる。
Evernote。コレすんごい重宝してます。かなりオススメ。
これ使ってるとインプット→アウトプットの質が格段に上がる。
自分というフィルターを限りなく薄く決め細やかに通過させることでクリアでスマートな出力が可能になる。
日常から舞い降りる一瞬のアイデアや発見を限りなく100%の純度に近い状態で封じ込め、
それをいつ何処でも召還することができる魔封波みたいなツール。
全ての出力はクラウドの向こうにアクセスして保存するからプラットフォームにも依存しない。
正にクラウドコンピューティングの発想。
最近いいなーって思うのはこれとGroovesharkくらいか。
GroovesharkがiPhoneに対応したらもうAAC変換作業とか煩わしい作業しなくて済む。
iTunesで音源買うようなクソ無駄金をはたくこともなくなる。

2010/08/18

世間一般的にマイナスイメージのものが
果して本質的にマイナスなのか個人的に洗い出す必要がある。
たとえば売春、不倫、ナンパ、安楽死、家畜処分、選挙権放棄、
無免許医師、マリファナ、いじめ、孤独死、登校拒否 etc...
まだまだここで言えないようなものもある。
無論その洗い出しは一般論としてではなく、限りなく個人的な範疇において。

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