エピチャン

2011/11/30

ふと思い出していたのだが、
そう言えば先だっての月での飲み代、ふたりで6杯くらい飲んだのにたった2千円だった。
ひとり千円。よく考えたら安すぎる。1杯300円ちょっとじゃないか。チャージも取っていない。
それにしてもタックルさん、安くしてくれ過ぎている。
こういった心ある人の好意に対して、僕はいつも気付くのが遅すぎる。
礼を言うがてら、また飲みに行こうと思う。


どれだけの犠牲の元に、今僕たちの頭上に電気がついているのか。

2011/11/29

始末に負えない夜が沈殿してて、飲み干せないまま朝を迎える。
ぜんぜん眠れない。もうこんな思いはしたくない。

2011/11/28



スクラップアンドスクラップ!

2011/11/27







T by Alexander Wang のラインが好きすぎる。シャープなのに緩いシルエット。


本人のカットソーもいい感じ。

やはりマルタン・マルジェラは裏切らない。

マルタン自身が退任したとか、もうデザインに関わっていないとか、それで商業的になったとか、
ハッキリ言ってそんなことどーでもいい。

今もそのスピリットがデザインに受け継がれているかどうか。今も変わらずに格好いいかどうか。
それが全て。

2011/11/25

日々のメモ。

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「好きになっていいですか?」と男にメールで告げられてどうしよう、みたいな勘違い女がいたけど、
僕にはさっぱりわけが分からない。
そんな下劣な駆け引きに惚気(のろけ)るほど、恋愛に対して卑怯者にはなりたくない。

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「嫁のメシが不味い」とか言う男が大変に多いけど、そんなこと言うくらいならなんで結婚したんだよ?って思う。
結婚するなら不器用なところまで愛する覚悟でしろよ、って言うのが僕の意見。

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法律ギリギリが一番儲かる。

それは世間一般に思われてるような悪いことじゃなくて(もちろん悪いこともあるだろうけど)、
法律っていうのは、儲けすぎる人が出てこないように見張ってるバリケードみたいなもの。
だからそのギリギリのグレーゾーンをビジネスにすることは賢い人間なら当前の手段だし、
その際どいポイントを狙うのはむしろ正攻法なんじゃないか。

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ずるい男は引き寄せ方と突き放し方が上手い。ずるい女は甘え方と振り回し方が上手い。
ずるい人は総じてダブルバインドが上手い。

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頑張ってるときは時間の経過があっという間である。
だから時間が経つのが遅いと感じるならそれは全然頑張っていない証拠。

仕事っていうのは手を抜くほうが何倍も疲れる。

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よく考えたら、本当にどMな人が自称どMなわけがない。
ホンモノは多分Mってことに気付かれるまで、その時をじっと待ってると思う。
そして僕みたいな人間はそうして気付かれるまで待っている様(さま)にフェティシズムを感じる。

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アサガオはたった一夜にしてその花弁を開くように見えるけど、実はその特別な一夜のために日々力を蓄えている。
劇的な変化というものは存在しない。ただそう見えているだけである。

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百円均一のダイソーとインターネット通販の Amazon が業務提携したらもう最強じゃない?
と思ったけど、それをやってしまえば我が国の小売業・製造業・流通業あたりは軒並み崩壊する気がする。

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この際ひとつハッキリさせておきたいのだが、ブスでもわがままが通用するのはインターネットだけだ。

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以上。

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