エピチャン

2011/10/24

「仕事と私、どっちが大事なの?」と聞かれたら、
「仕事ができる俺とできない俺、どっちがお前を幸せにすると思う?」。

そんな身も蓋もない性格である僕の三連休ももう終わり。仕事スイッチ入れていこう。
どんなときも仕事だけはきっちりやる。男だもの。

2011/10/23

二泊三日の大阪を発つ。
昨日がどんなに楽しくても、明日がどんなに切なくても、今日の空港へはひとりで行く。
自分の寂しさや孤独には自分ひとりでカタをつける。それが僕の流儀であり、生き方だ。

荷物はまとめて郵送して、小さなバッグをひとつ肩から下げて搭乗ゲートをくぐる。
耳にはまだあのメロディーが流れている。昨日の夜のことがまるで夢だったみたいに。

バイバイ大阪。また会おう。

2011/10/20

"人生はトランプと同じ。どんな悪いカードが来ても、プレイしなければいけない。あきらめたら終わり。適応することです。"

エヴァ ン・ライサチェク:フィギュアスケート選手/バンクーバーオリンピック金メダリスト
(via Twitter / setfree3)
どうあがいたってめぐってきたカードで勝負する他ない。
ただ賭け金はそのタイミングで好きに決められる。

運命とか必然とかそういうスピリチュアルはどーでもいい。でも自分のツキには賭ける価値がある。
このゲーム、乗るか?降りるか?自分で好きに決められる。

2011/10/19

ツイッターはたかがつぶやきだけど、そのつぶやきでやりたい放題やれば
職を失うとか恋人を失うとかヘタすりゃ命を失うとか、割とあると思うんですよ。
言葉は無力なものだけど、その発言に伴う代償みたいなものは全て自分の身に降りかかってくるし、
それは知っておかなければならないことだと思うんです。
好き勝手につぶやくのは結構なことだけど、インターネットとは社会であるわけです。
それはこのリアル社会と同じスピードでパラレルに進行しているわけです。
だから発言をする時点で、リアル社会と同様にインターネット社会の一員であるし、
他者との関わりの中で生かされていることを忘れてはいけないと思うのです。

「だから言いたい放題やってたらいつか痛い目見んぞ」

って自分に言いたい。

ghost in the rain


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週末、土曜の夜。関西の予報は雨。
目当ての HIATUS のライブの時間と大カブリ。

いいやん。逆に。ガチ雨来いよ。
会場が大雨に降られ、あのピアノのイントロが流れ、フィードバックのギターが鳴り響く。
しみったれた細美の歌に共鳴するように、雨の中で「ヤツ」が姿を現す。
こんな夜にお目にかかれるゴーストなら、いっそ取り憑かれたっていい。

忘れられない夜になれ。

2011/10/17

「嫌われるくらいならはじめから好きにならないでほしかった」って思うかい?
僕は「一瞬でも僕のことを好きになってくれてありがとう」って、そう思うよ。

2011/10/16


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やっぱこの人、頭おかしい。いい意味で。
今日の夜を戸張大輔に救われた。thanx.

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